2017年9月23日 (土)

アクションカメラ搭載

ドローンにアクションカメラを搭載しました。これで空撮も可能に。

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流石に高価なGo Proはロスト(紛失)する可能性を考えると購入できなかった。
むしろ先立つものが・・・。

付属品

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多数ありますが、ほとんど使わないかな?
これだけ付属品が付いてお値段4700円!

カメラ本体の重さ

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約66gと軽量です。

4K撮影が可能ですがフレームレート25fpsなのでカクカク動画です。

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2.7Kもありますが1080Pより画質が少し良くなる程度で、その割にファイル容量が大きくなるから却下!普通に考えたら1080P(60fps)が実用的です。
マイク性能(音)は酷いですw音が籠っている様な感じです。ドローンへ載せて撮影すると音割れします。

そこそこの撮影が可能なので十分なコストパフォーマンスだと思います。

2017年9月18日 (月)

ネジロック剤で浸食

RX155を飛ばしていたら突然墜落!

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プロペラを固定するネジ穴を中心にプロペラが真っ二つ!
思い当たる節はネジロック剤を塗布したこと。
樹脂を浸食すると書いてあったけど、実際に見るのは初めてです。

樹脂に応力と薬品が関わり割れることを「ケミカルクラック」と言うらしい。
勉強になる!

プロペラの材質によってはネジロック剤は使えないのね。。。

2017年9月17日 (日)

LIPOチェッカーと並列充電

バッテリーの本数が増えて、ちゃんとしたバッテリー管理をする事にしました。
今までバッテリーの残量をアラーム付き簡易チェッカー確認し、帰宅後に充電器で再確認してストレージ状態にして保管ていました。

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使ってみての感想
LIPOバッテリーのバランスコードに挿すだけで残量や各セル電圧が一目で分かるのが便利です。充電器にバランス充電機能が付いているタイプだと、自動修正のセルバランスは。。。まったく使わないw

あと、挿しっぱなしにすると完全放電してしまう。

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価格は2000円程度
バッテリーの管理には必須アイテムです。

電圧や残量の正確な管理をするのは並列充電をしたいから!
バッテリーの本数が増えると当然充電時間も長くなるので並列充電して時間短縮します。

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並列充電には多少のリスクがあるので自己責任でお願いします。

変換用のプラグを作ります。

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XT60とJSTを用意

5本同じ作業を繰り返します

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外れない様にしっかりと半田付けする。

並列充電なう

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自分が使っている充電器は、3S(11.1V)充電で4.2Aまで流す事が可能です。
3S 800mahのバッテリー5本の並列バランス充電で1C程度の充電ですが、バッテリーの入れ替え(プラグの抜き差し)作業が減ったのでゲームしながら満充電になるのを待っていますw
もっと出力の大きい充電器なら2Cなどの急速充電可能です。

充電器購入フラグ…。ピコーーーン!

先ほども書きましたが、並列充電にはリスクが伴うので十分な管理と注意が必要です。

                  

2017年9月 6日 (水)

豚骨ラーメン

昼食は豚骨ラーメン

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普通の豚骨が一番美味しい。
500YENで替え玉一つ無料は嬉しい

2017年9月 3日 (日)

パッションフルーツの花

7月頃にパッションフルーツの鉢を購入し育ててます。

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既に実を3個収穫済み。
収穫直後のパッションフルーツの実はとても酸っぱい!(経験者談)

8月の日照不足が原因なのか、葉が少々黄緑色っぽくなったが、やっと一輪花が咲いた。

2017年8月30日 (水)

RotorX RX155 Raiju (U199) 其の五

3S 800mahのLIPOバッテリーを4本購入しました。

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C値は65です。

重さは約72g

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機体の重量123g+バッテリーの重量72g=195g
バッテリーの容量を増やしてもU199はクリアしています。

調子に乗って。。。

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モーター焼きましたw

原因は冷却しないで連続で飛ばしたことと、バッテリー電圧とプロペラ径の関係も起因
となっている。


                      

2017年8月19日 (土)

RotorX RX155 Raiju (U199) 其の四

モーターとプロペラを固定するネジを買いました。
チタンネジとかも売ってたけど高いw

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配線はESCの1番と3番の間を配線しサークル状(数珠繋ぎ)にしました。

バッテリーストラップも軽量化

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本来はマルチタップのコードまとめ用らしい。

計量

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ストラップ交換だけでは120g以下にはならなかったか・・・。残念

バッテリーはDINOGY 600mah 3S

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65Cで価格も安い!

重さは55g

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600mahの容量で、どの程度の時間飛ばすことが可能なのか確認するために2本購入しました。

機体の総重量は176.5g

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参考までにiPhone7 plusの重さは188gです。


600mah 3Sで飛行時間は約3分30秒程度です。
思っていたよりjも燃費悪いw

ヘキサコプターなので安定性が抜群です。とても滑らかに動く!

試しに2番(右前)のプロペラを一つ外しても普通に飛行しました。
ただし、正六角形ではないので他の部位だと横転しましたw
パンチアウトすると電圧降下警告アラームが鳴りっぱなしです。(Betaflightの標準設定のまま)

飛行時間が短いのでバッテリーを800mahへ変更する予定です。
                  

2017年8月12日 (土)

RotorX RX155 Raiju (U199) 其の三

信号線の束を中央にまとめます。

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ESCをビニールテープで固定しました。
エーモンの結束テープおすすめ!(剥がした時に糊のベタベタもない)



フライトコントローラーはX180のおさがりw

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SPRACING F3を使います。

レシーバーとBEC

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BECの入力は7~21Vに対応し出力は5Vか12Vを選択

仕様

Item Name: 5V 12V Adjustable Voltage Dual BEC Output Board
Wide 7V to 21V Opterating input range
Continuous load current: 1.5Amps (Max.2.5A 5s/minute)
VOut5V or 12V Adj
Default: 5V
VOut Load Regulation: 2%
Standy current: <5mA
Maximum Duty Cycle: 95%
Output Ripple: 20mV(VIn=16V, VOut=12V@1.5A)
                     40mV(VIn=16V, VOut=5V@1.5A)
Output Short-circuit tolerant (5 seconds/minute)

フライトコントローラーガードの裏面にレシーバーとBECを固定します。

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ガードにスリットがあり両面テープだと接着面が少ないのでホットボンドで固定しました。

LEDとブザー

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X210もLEDとブザーセットにして欲しい

プロペラを取り付け完成!機体重量は119.41g

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3枚羽根のサイズは2530だったかな?差し込み式なのでフルスロットルにすると空回りしてプロペラが外れるw

ネジで固定可能な3枚羽根が無かったので2枚羽根3025に変更

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機体重量は120.92gですがプロペラを固定するネジが含まれていないorz
後で計ったら123gでした。

機体重量120g以下を目標にしていましたが3gほどオーバー

2017年8月 6日 (日)

RotorX RX155 Raiju (U199) 其の二

フレームにモーターを搭載

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フレームとモーターの重さで約66gです。

ESCの下ごしらえをします。

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ヒートシュリンクは不要なので剥きます。

って…あら?

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一個だけシールの色が違う。。。これは壊れるフラグか?(修正品かも)

信号線とツイストされているGND線も不要なので外します。

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コネクターも不要なので信号線だけ残します。

ESCの不用品

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5.41gの軽量化になりました。

フレームにESCを載せます。

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ESCは両面テープで固定しています。

隣接するESCの配線を半田付けし繋ぎます。

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ヘキサ用のPDBがないので並列で繋いでます。

モーターとESCを半田付けします。

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モーターの配線はとても細く切れやすいので、長い配線の状態で折り返して半田付けした方が良い。被覆も熱に弱く簡単に溶けるので半田付けは慎重に素早く!

2017年7月28日 (金)

羽田空港にて

天気がいいと昼間からビールが飲みたくなるw

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高価なカメラを持った人が数人いました。

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