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RevolverMaps Mini

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2012年5月24日 (木)

GTX570へ交換して

GTX570へ交換してエクスペリエンスは6.4から7.9へ変った。

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次はSSDを購入したい。
その時、OSを64bitにしてメモリも増やしたい。


Skyrimの表示もMID設定で表示可能HIGHだと落ちる。
(メモリ不足の可能性が高い)

Screenshot4

MID設定でも十分綺麗

遠くのオブジェクトを描けるようになったと思います。

Screenshot7

ドラゴンの動きが良くなった様な気が・・・?

ファンの騒音も気にならない程度です。

Screenshot8

以前はLOW設定でファンが唸ってたしw


今更だけど、なんで32bitのOS買ったんだろう・・・。orz

2012年5月23日 (水)

やっと交換した

通院で東京へ行った序でに秋葉原へ寄って買い物をしました。

今回買ったのはZOTAC製のGeForce GTX570です。自分のPCはGTX275を使っていましたが最新ゲームをするには性能に限界を感じて交換することにしました。2年間よく頑張った!

Img_2004

最近680と670が発売されましたが価格が680で7万円前後・670で5万円前後と高嶺の花です。

正直、自分は型遅れ品で十分です。最新を求めるとお金掛かりますから(;´Д`)
肝心の価格は19780円!(ポイント加算197P)

中身はグラフィックカード・電源変換ケーブルX2・DVI変換アダプター・取説・ドライバ

Img_2005

おまけゲームAssassin's Creed Brotherhoodが付いていました。

本体は基板が短いタイプです。

Img_2006

クーラーはオリジナルが取り付けられています。外装の黄色い部分はメッシュになっていて熱を逃がす仕様になっています。

補助電源は6ピン×2です。

Img_2007

短い基板を使っているのに、なぜ補助電源の差し込み口をこの方向にしたの?って感じです。

大きさの比較です。

Img_2008

かなり短いです。275デカッ!

厚みは275には基板のよじれ防止の鉄板が入っているので少し浮いています。

Img_2010

厚みはそんなに変らないかもしれません。

6シリーズが発売されて5シリーズは価格が安くなっているので2枚買ってSLI組んでも面白いかもしれないです。

同型の中古品も見たんですが高い!価格は16900円
どんな使い方されてたか分からなくて、保障が初期不良のみ(一週間)だったので買わなかったです。

2012年5月21日 (月)

色画用紙で作るには難しいと感じたのは?

色画用紙を使ってアニメのキャラクターを作り初めて1年半?経過しました。

自分が好きなアニメのキャラクターを自分で作る作業は大変ですが苦になりません・・・。すみません嘘つきました。。。苦になる事も多々ありますw
しかし、その苦労を乗り越えて完成させた時の喜びは作った人以外は味わえないと思います。

では、主題について書いてみます。

※あくまで個人的な意見です。


1.グラデーションを使っている
 
 
 
 
2.ボカシを使っている
3.シースルーを表現している
---------------------------------
4.元絵の解像度が低い
5.模様など細部まで描かれている
---------------------------------
6.目が小さい
7.正面を向いていない
8.靴が描かれている
---------------------------------
9.黒髪



1.2.3.は致命的です。

例えばラブプラスの「ふわふわ感」を色画用紙で表現するのは難しいと思います。

Love

グラデーションやボカシの作成方法として白の画用紙をプリンターで染色する手段を考えました。しかし、これでは色画用紙を使って作る意味が無くなってしまうので自分の中ではNGとしています。

シースルーに関しては、単純に色画用紙は透けないからです。
ただし、トレーシングペーパーやセロファンを使って表現できる場合もある(実際に使ってる方が居る)ので一概にNGとは言えないかもしれないです。


4.5.は元絵の選定次第

元絵の解像度は良い(高い)ものを選ぶべきです。
細部まで描かれている分には良いと思いがちですがあまりにも詳細に描かれていると再現できないこともあります。勝手にデフォルメすると見てくれる人(視聴者)から「これじゃない」と言われる可能性があると思います。(特にコアなユーザーに)


6.7.8.は自分の苦手意識

目は重要なパーツなので、これが小さいと作るのが大変です。男キャラを殆ど作って無いのはこれが主な理由です。
斜めを向かれると片方の目が小さくなるのであまり斜めを向いていないものを選ぶようにしています。
靴は立体的に作るのが難しく平面的に作ると靴っぽく見えないから避けています。過去に作ったもの殆どが脹脛(ふくらはぎ)より下は作ってないです。


9.は最近解決した?

黒髪や学ランなど黒を使うと輪郭線で使っている黒と重なってしまうので鬼門でしたが他のメーカーの色画用紙の限りなく黒に近いグレーを追加することで解決できそうです。

今まで使っていた黒およびグレー系の色

Img_2003

「くろ・くらいはいいろ・はいいろ・あかるいはいいろ」の4色しかありませんでした。

新たに追加した他メーカーの黒およびグレー系の色

Img_2001

左から「黒・グレー90・グレー70・グレー50・グレー40・グレー30・グレー20・グレー10・グレー5」の8色です。特に90は使えそうな気がします。

逆に言えば
色合いがハッキリしていて
模様など細部まで描かれていなくて
解像度が高く
目がパッチリして
正面を向いていて
足先が描かれていない
キャラクターは比較的簡単に作れるってことです。

今回作ったラストオーダーが該当します。

以上、色画用紙で作るには難しいと感じたことを書いてみました。




名無しのごんちゃん さんへ

ラウラの髪は、おでこの辺りから毛先に向かってグラデーションを使っているので1.に該当します。一応、回避方法を考えましたが「正直、それってどうかな?」って感じです。

①髪のグラデーションを無かった事にする。
 毛先と根元の中間色を使って作ってみる。

②毛先を描いてない絵を選ぶ。
  かなり絵が限定されてしまう。

③髪に目が行かない様な作りにする。
 シュヴァルツェア・レーゲンに搭乗しているラウラを作る。(ISを精密に作る必要がある)

2012年5月19日 (土)

作ってみた。其の百五(完成)

約1ヶ月ぶりの更新です。

今回は「とある魔術の禁書目録」で登場する
「打ち止め(ラストオーダー)」と「シスターズの10032号」を作ってみました。

作ろうと思ったキッカケは前回作った「とある科学の超電磁砲」の動画に「打ち止め(ラストオーダー)を作って」とニコニコ動画にコメントが書かれていたからです。(10032号は自分の好みで選びました)

「御坂美琴と使用色がほぼ一緒なんで作るの楽じゃない?」的な考えもありましたw


がっ!


常盤台中学の冬服版を選定したことが間違えでした。。。スカートがチェック柄なので超が付くほど大変な作業でした。その割りにサラッと流されるw


Img_1998

制作工程等はニコニコ動画で公開しています。動画の編集も毎回おなじ様な感じになってしまっているので、そろそろテコ入れが必要かもしれないです。
微速度撮影(コマ撮り)をしたくても作業すると机の上がカオスな状態になるので無理orz

Img_1938

これはひどいw
自分は片付けられない子です。てへぺろ(・ω<)☆

あと、材料を大量購入しました。

Img_1930

marvelous!

これだけあれば当分は材料の心配をしなくて済むw
ちなみに約24,000円分お買い上げ!

流石に買い過ぎたかも・・・。( ゚ε゚;)


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