2013年4月 6日 (土)

PSYCHO-PASS(小説)

サイコパス下巻とゼロの小説が届きました。

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頭にボーナストラック「失われたバレンタインデー」が収録されています。
11ページの短編ですが、なかなか面白かったです。

末にもボーナストラック「唐之杜志恩と六合塚弥生」と「波の音がする部屋」が収録されています。
唐之杜と六合塚がベッドを共にしたキッカケが少し書かれています。

ゼロは読んでないです。



                

2013年2月 4日 (月)

PSYCHO-PASS(コミック・小説)

PSYCHO-PASSのコミックと小説が届きました。
(コミック版のタイトルは「監視官 常守 朱」です。)

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コミック版の方がアニメ版より分かりやすい構成になっていると思います。アニメは尺(時間)の制約があるから端折らないとね。。。

気になったところ
コミック版はドミネーターの情報共有・並列化が描かれています。誰かのドミネーターがエリミネーターへ変形すると他の執行官・監視官のドミネーターもエリミネーターへ変形するみたいです。しかし、エリミネーターへ変形したはずの征陸・朱のドミネーターがパラライザーに戻っている1コマがあり辻褄が合わないです。朱の初陣で潜在犯を目の前にした緊張感のあるシーンなのにorz

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小説版は、まだ数十ページしか読んでないです。挿絵はアニメのワンシーンみたいです。できれば新たに書き下ろして欲しかったですね。

普段は小説を読まないのに今回は購入したってことは相当ハマッているのかもしれないですw